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- 入社前経歴
- 前は規模の小さい建設会社で働いていました。現場では「今日は何を、どの順番でやるか」を整理して、関係する人たちと打合せしながら進める感じです。危ない作業になっていないか、品質に問題が出そうなところはないかも見ながら、現場を前に進めていました。
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- 入社理由
- 一番は、環境を変えてキャリアアップしたい、役職も上げて給与も増やしたい、という気持ちでした。崎山組は、役職ごとに目指す姿が整理されていて「次に何をできるようにするか」が見えやすいのが大きかったです。それと、迷ったときに「お客様のために」で判断する考え方にも共感しました。
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- 入社前の不安
- 転職なので、新しい会社の進め方に馴染めるかは不安でした。あとは、現場の動き方や社内のルールが違うと最初は戸惑うので、そこは正直気になってました。ただ、キャリアマップがある分「今はここをやればいい」って整理しやすいのは、安心材料でしたね。
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- 良い意味でのギャップ
- 制度の話になりますが、相談役の先輩がつくメンター制度があるのは、転職者にとってかなり助かります。仕事の進め方だけじゃなくて、社内のちょっとした確認ごとを聞けるのが大きいです。社内大学みたいに学べる場もあるので、自己流で抱え込まなくていいのが良いギャップでした。
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- 業務内容とやりがい
- 現場では、安全を守りながら、予定どおりに工事が進むように調整して、最後は仕上がりをきっちり確認します。いろんな人が関わるので、段取りが噛み合うと一気に進むんですよ。建物が少しずつ形になって、完成が見えてくると「自分たちの仕事がちゃんと残る」って実感できるのがやりがいです。
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- 職場の雰囲気
- 社内イベント(新年会、暑気払い、忘年会、経営発表会など)があったり、フットサルやゴルフの部活動があったり、マラソン大会に参加したり、仕事以外でも接点が作れる会社です。現場はもちろん真剣ですが、コミュニケーションの場がある分、話しかけるきっかけは作りやすいと思います。
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- 残業・休日実態
- 忙しさは現場や時期で変わります。なので「いつもこうです」とは言い切れないですね。その前提で、無理が出そうなときに早めに相談して調整する、っていう考え方が大事だと思っています。社長メッセージでも、社員や家族、地域のために長く続けることを大切にしている、と書かれているのも安心材料です。
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- 成長サポート
- 制度として、資格取得の支援と合格祝金があります。実務に必要な知識を学べる社内大学もありますし、メンター制度もあるので相談先が明確です。キャリアマップもあるので、たとえば「主任を目指すなら、今どんな動きが必要か」を自分の中で整理しながら成長できるのが良いところですね。
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- 今後挑戦したいこと
- まずは任される範囲を広げて、次は主任、その先も段階的に上を目指したいです。役職が上がると現場だけじゃなく、人を育てたり、チームの段取りを整えたり、求められることも増えますよね。でも、その分「自分の幅」が広がるので、結果として給与アップにもつなげていきたいと思っています。
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- 合う人物像
- 言われたことをこなすだけじゃなくて、「どうすればお客様が安心できるか」「現場が安全に進むか」を自分で考えて動ける人が合うと思います。崎山組は一人ひとりの考え方を大切にして、型にはめない、ってスタンスなので、挑戦したい人ほど成長しやすい環境だと思います。
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- 転職者へのメッセージ
- 転職って、環境を変える分だけ不安も出ます。でも「役職を上げたい」「もっと成長したい」って思っている人には、道筋がある会社はすごく合います。学べる制度や相談できる仕組みもあるので、まずは一度話を聞いて、雰囲気を確かめてみてほしいです。